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実験・研究関連

PC圧着工法は現在までに350万m²が施工されてきました。PC圧着関節工法の持つ優れた耐震性能が地震国日本において受け入れられてきたために、達成できたといえましょう。

黒沢建設では、PC圧着関節工法に関するものなど、多くの研究や実験を行ってきました。各研究や実験関連論文のリストをご紹介します。

コーベル式PC圧着接合部のせん断耐力に関する実験的研究

コーベル式PC圧着接合部のせん断耐力に関する実験的研究

2003年度に明治大学において、PC圧着工法を適用した、コーベルのせん断耐力実験を行いました。以下は関連論文のリストです。

論文タイトル 発表年月 著者(敬称略)
(○印は発表者)
コーベル式PC圧着接合部のせん断耐力に関する実験的研究
(その1 実験概要および実験結果)
2004年8月 ○黒沢亮太郎
 稻生雅史
 百武 茂
 白石一郎
 高木仁之
コーベル式PC圧着接合部のせん断耐力に関する実験的研究
(その2 破壊モードおよび影響因子の検討)
2004年8月 ○稻生雅史
 百武 茂
 黒沢亮太郎
 白石一郎
 高木仁之
コーベル式PC圧着接合部のせん断耐力に関する実験的研究
(その3 接合部耐力の検討)
2004年8月 ○百武 茂
 稻生雅史
 黒沢亮太郎
 白石一郎
 高木仁之

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PC圧着関節工法による損失制御設計に関する研究
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